ペットを飼育していると思わぬ怪我や病気、高齢化などによって飼育環境を調整する必要が出てくることがあります。 高齢化であればゆっくりと進行していくので、少しずつペットの体調や運動能力に合わせて環境調整を行っていけばよいのですが、怪我や病気の場合は、急に環境調整をせまられることも…。 我が家の場合は、モルモットの「しゅんたくん」の椎間板ヘルニアとうさぎの「きなこくん」の病気がほぼ同じ時期に発症したため、急遽飼育環境の調整をせまられました。 現在では、かなり状態は良くなっていますが、しゅんたくんは後ろ足に機能の ...